ヤマハRTX/PJP

ヤマハRT58i、RTX1200などヤマハルータでのVPN、遠隔打ち合わせシステムヤマハプロジェクトホンPJPを紹介します。

ご参考:ヤマハサイトの「かんたんVPN」でご紹介いただいています。

■ヤマハRTX1200と高速携帯通信

2008年10月に出荷開始となったRTX1100の後継機RTX1200は全LANポートがギガビット・イーサネットに対応し、通信回線として携帯電話網を使うなど、次世代ネットワークのアクセスルータとして登場しました。匠技術研究所では既に、全国規模のシネマコンプレックスのデータセンター側VPNルータとして導入を開始しました。

RTX1200と携帯電話接続

ヤマハRT1200とdocomo FOMA L-02A

RTX1200-EMobile

■ヤマハ音声会議システムよりPJP-50R,PJP-25UR,PJP-CAM1

ヤマハの音声会議システムは音が違います。その違いは残念ながら文章で書いても、口で説明してもなかなかお伝えすることができません。百聞は一見にしかず。以下のヤマハの動画説明をご利用ください。何が違うかはっきり判ります。またぜひ一度ご体験ください。東京のでもルームでのご体験や貸し出し機もございます。お気軽にお問い合わせください。

ヤマハのプロジェクトホン説明動画へ
ヤマハのプロジェクトホンの紹介ページへ

遠隔会議の導入は間違いなくエコ対応。経費削減。

東京-福岡間の出張を2回/2人/月で一年間出張したときの試算経費は、約300万!。出張を減らしたいわけです。

ヤマハのエコ出張計算ページへ

ヤマハPJP-50R

6人程でテーブルを囲んで会話ができます。条件によってはもう少し多くても良いでしょう。他社と違い上面にマイク、底面にスピーカーが配置されています。会議テーブルに置くと灰皿みたいですが、この形はヤマハにとっては「必然」でした。「サウンドデザイン」の結果なのです。マイク16個、スピーカー4個もついており、精緻な音響処理でとても聞き取りやすい音声会議を実現します。「Goodデザイン賞」受賞品です。

ヤマハPJP-50R

ヤマハPJP-25UR

パソコンとつないで使います。三角なのにも理由があります。三角の二辺が開きマイクを一列にすることでテーブルの形に応じた集音ができます。

ヤマハPJP-25UR

ヤマハPJP-CAM1

ヤマハPJP-CAM1はパソコンにつないで使う、実物撮影用のPCカメラです。レンズを上に向けると会議カメラとして360°撮影ができます。ぐるりと映ります。横、下などでは普通のWebカメラとして使いますが、商品や資料など実物の撮影が容易にできます。

ヤマハPJP-CAM1

匠技術研究所は、通信回線、通信機器、遠隔音声会議をワンストップで提供します。通信回線やプロバイダの選択、情報系システムとの統合など、IP網での音声系、情報系を統合提供します。遠隔会議・打ち合わせシステムもヤマハによる音質チューニングのコンサルティングを含めた、ヤマハとの長年の関係を生かした会議ソリューションを提供します。

ヤマハ様ホームページの匠技術研究所ご紹介ページへ
どうぞ、お気軽にご連絡ください。

お問い合わせ: yamaha @ rtxvpn.com
株式会社匠技術研究所

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